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by foxycookie
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ピザ作ってみました。

新鮮なボッコンチーニ(みずにはいってる小さなモッツァレラチーズ)も 売ってるし 
(それだけ タイは イタリアレストランが 多いという事)
おいしくなく なるわけじゃないから トライ!!
トマト缶は 輸入のナポリからの


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うまーーい
じぶんのいうのもナンだけど。。
フィエク 偽物チーズ(溶けるチーズって 書いてるもの、アメリカでは
トランズファット日本語で トランス脂肪酸と言って 禁止されつつある)
さえ使わなければ 最高

ps トランス脂肪酸について (ウイキペディアから  抜粋)
天然の植物油にはほとんど含まれず、水素を付加して硬化した部分硬化油を製造する過程で発生するため、それを原料とするマーガリン、ファットスプレッド、ショートニングなどに多く含まれる。一定量を摂取するとLDLコレステロール(悪玉コレステロール)を増加させ心臓疾患のリスクを高めるといわれ、2003年以降、トランス脂肪酸を含む製品の使用を規制する国が増えている。


代表的なものにマーガリンやファットスプレッドやショートニングなどがある。トランス脂肪酸の含有比率はデンマークでの2%以下など一部の国では規制がなされている。日本では特に規制はなく、日本のマーガリン類には脂質の8%程度の
トランス脂肪酸が含まれている[4]。ファットスプレッドは油脂の少ないマーガリン類(食用油脂が80%以下)であり、そのため同量の製品ではファットスプレッドの方がマーガリンに比べて製品重量あたりトランス脂肪酸が少ない(脂質の内訳としてトランス脂肪酸が少ないという意味ではない)。
ファーストフード店での揚げ物にはからっとした食感が得られ、
長持ちするショートニングが使われている場合がある。
ショートニングにもマーガリン類と同程度のトランス脂肪酸が含まれているが、
これを調理のために加熱しても単純なトランス脂肪酸量が増加するわけではない[5]。
しかし、前述のように加熱による空気酸化で過酸化脂質が生成している可能性はある。
2007年現在、米国のKFCやスターバックスなどの大手チェーンでも、
トランス脂肪酸の含量の少ない油脂への切替を始めている[6][7]。しかし、日本では旧来の油を使用し、切替の予定がないファーストフードもある。なお、
日本ケンタッキーフライドチキンでは2007年10月にトランス脂肪酸の含有量を
半減させた調理油に切り替え、今後も含有量をゼロにする油の研究を進めていくと発表している。
また、ミスタードーナツでは2007年12月より油脂そのものを切り替えるだけではなく、
その他の原材料中に含まれる油脂も改善し、大幅にトランス脂肪酸量を削減したと発表している。
また、2008年3月前後から徹底した酸化値管理を行い、
高熱によるトランス脂肪酸の増加についても厳しく管理されている。
ショートニングは、食感改善効果が高いため、ビスケット、パン、ケーキ、
スナック菓子などの小麦粉加工食品にも多く使われている。
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by foxycookie | 2015-03-27 11:21 | うちめし | Comments(0)